新郎新婦と親の連名での文面書き方
結婚式招待状の文面の書き方で、今回は新郎新婦と親による連名で招待状を送る際の 文面の書き方の例文を公開しています。
スポンサードリンク
新郎新婦名義での文面例
謹啓 ●●の候 皆々様にはますますご清栄のことと
お喜び申し上げます
さて このたび 私たちは結婚式を挙げることになりました
つきましては 日頃お世話になっている皆様をお招きして
ささやかな披露の小宴を催したいと思います
ぜひご出席くださいますようご案内申し上げます
○○ △△ □□ ◇◇
ご多用中のところ誠に恐縮に存じますが
若い二人にお励ましをいただきたく
私どもからも宜しくお願い申し上げます
○○ ◇◇ □□ △△
謹白
招待状本状の文面には、切れるや終わるといった意味を避けるために、 句読点をつけるのはタブーとされています。普段の書き方などで書いてしまうと 思わずつけてしまったりする事もありますので、くれぐれも注意をしましょう。
スポンサードリンク

- ゲストに喜ばれるウェルカムボードでお出迎え
- スタイルに合わせてウェルカムボードは選びましょう。

- 結婚式が盛り上がるウエディングBGM
- 結婚式BGMは心に残るBGM選びで最高のウエディングに。

- パーティードレス&結婚式の服装を選ぼう
- 結婚式はおしゃれの見せ場。ゲストのための服装ガイド。

- 結婚指輪と婚約指輪を選ぶための賢い買い方
- 一生に一度のお買い物。リング選びは慎重にそして賢く。

- 結婚式のスピーチは感動のスピーチをしたい!
- 依頼されたスピーチ。しっかり話して感動を呼ぼう!
